「これ、掃除してから呼んでよ」
大工に帰られ、着工が一日ずれる。
解体で取りこぼした釘やビスが散らばった床に、大工はそのまま入りません。「養生も切れる、踏んだら労災だ」と帰られれば、その日の人工はムダ。職人の再手配に頭を下げ、施主には「すみません、一日ずれます」と電話を入れるのは、あなたです。
一社完結だから中抜きゼロ
解体屋と運搬屋に“二重払い”しません。
残置物の片付けから一括対応。
損害賠償保険 最大1億円加入
確認・相談は無料です。相見積もりでもお気軽にご相談ください。
- INTRODUCTION -
内装解体は、壊せば終わりではありません。リフォーム会社様にとって本当に大切なのは、解体後に次の職人が予定どおり入れることです。
黒﨑商会では、親方 木林が現場を直接確認し、解体範囲、残す部分、残置物、搬出経路、産廃処分まで見たうえで作業を進めます。
廃材や釘の残置を減らし、勝手な追加解体を防ぎ、後工程が進めやすい状態で引き渡す。
元請け様が余計な確認や再手配に追われないようにする。
それが、黒﨑商会が提供する内装解体です。
PROBLEM
内装解体で本当に困るのは、解体作業そのものよりも、解体後に残る小さなトラブルです。釘や廃材が残っている。残すはずの設備が傷ついている。共用部の養生が甘く、管理会社から指摘される。産廃処分やマニフェストの確認が遅い。
こうした問題が起きると、結局、元請けの施工管理担当者が確認・調整・謝罪・再手配に追われてしまいます。
解体後に廃材や
釘が残っている
大工・設備・電気の
職人が入りにくい
再利用予定の設備や
下地に傷がある
共用部養生が甘く
管理会社から指摘
解体範囲の認識違いで
手戻りが起きる
残置物撤去と解体の
日程調整が面倒
産廃処分やマニフェスト
対応が遅い
工期がずれ、後続業者の
予定に影響する
- 元請けの本音 -
解体業者を手配したはずなのに、解体後の片付け、残置物の確認、廃材の処分、後続業者との調整で、結局施工管理担当者の仕事が増えてしまうことがあります。
解体で取りこぼした釘やビスが散らばった床に、大工はそのまま入りません。「養生も切れる、踏んだら労災だ」と帰られれば、その日の人工はムダ。職人の再手配に頭を下げ、施主には「すみません、一日ずれます」と電話を入れるのは、あなたです。
再利用予定の配管・下地・構造体に傷が入れば、補修費の負担で必ず揉めます。解体業者は「指示になかった」、あなたは「残すと言った」──証拠のない言った言わないが始まり、決着するまで次工程は一歩も進みません。補修費を泣く泣くこちらで被るケースも珍しくありません。
廊下やエレベーターの養生が甘く傷がつけば、苦情はあなたに直接来ます。「おたくの業者でしょう」と管理会社に詰められ、謝罪・補修・住民説明に時間を奪われる。一度悪印象がつけば、その物件・その管理会社からの次の発注も危うくなります。
分別が雑でマニフェストの返送が遅れれば、施主へ渡す書類が間に合いません。排出事業者として責任を問われるのはあなた。引き渡しが延びれば、見込んでいた入金も後ろ倒し。「あの会社は書類が遅い」という評価だけが残ります。
こうした小さな問題が重なると、現場全体の段取りに影響します。黒﨑商会は、そうした元請け様の余分な負担を減らすために、次工程を見据えた内装解体を行います。
SOLUTION
黒﨑商会が目指すのは、ただ壊すだけの内装解体ではありません。
リフォーム会社様が次の工程を組みやすいように、解体範囲、残す部分、搬出経路、残置物、産廃処分まで確認したうえで、現場を整えて引き渡します。
次に入る大工、設備、電気、クロス、仕上げの職人が作業しやすい状態をつくることで、元請け様の手戻りや確認業務を減らしやすくします。
こんな解体現場だと、こちらに“余計な仕事”が降ってくる
廃材・釘・ビスを徹底回収し、共用部養生も整理した状態で引き渡し。次の職人が初日からフル稼働できるので、遅れの吸収代ができ、施主様への納期約束を守りやすくなります。
床面・壁際・搬出経路まで複数回にわたり残置物を確認・回収。釘の踏み抜きや手直しが起きれば、元請けであるあなたの管理責任が問われます。その芽を解体段階で摘みます。
再利用する設備・配管・下地・構造体・共用部を、解体着手前に親方 木林が現地で確認。「残すはずだった」を壊されれば復旧費はあなたの持ち出しです。事前確認でその赤字リスクを断ちます。
家具・家電・什器の片付けから、解体・分別・搬出・マニフェスト対応まで社内で一貫対応。残置・産廃の別業者手配と日程調整が消え、見積も請求も一本化。利益管理がシンプルになります。
見積もり段階から施工中の判断、引き渡しの最終確認まで、親方 木林が一貫して現場を見ます。営業と現場の食い違いで矢面に立つのはあなたです。窓口が親方一人なら、その消耗がなくなります。
壊して終わりではなく、
リフォームしやすい状態で引き渡す。
それが黒﨑商会の内装解体です。
- 業者選びの基準 -
安いのには理由があるかも?
過去に嫌な経験がある元請け様・施主様ほど、気になる点です。
安さよりも、
相場価格で確実にこなす業者
を選びたい。
内装解体は、価格だけでなく、発注後の対応品質まで見て選ぶ時代です。
こうした現場の後始末は、すべて元請け様の責任として跳ね返ります。だからこそ、内装解体の質は「業者の立ち位置」で決まると、私たちは考えています。
内装解体は、リフォーム工程の入り口です。
ここでつまずけば、その後の大工・設備・電気・クロス・仕上げのすべてに皺寄せが及びます。後工程の職人の手が止まり、施工管理担当者の確認業務が増え、元請け様の信用にも影響が出ます。
だからこそ黒﨑商会は、自社を「依頼された範囲だけを壊す下請け」ではなく、リフォーム会社様の現場管理を一緒に支える協力業者だと考えています。
見積もり段階から残す部分・搬出経路・残置物の有無を共有し、現場で判断が必要なときは親方 木林がその場で答える。引き渡しの状態は、後工程の職人が困らない水準まで仕上げる。
協力業者として、御社の利益を削るのではなく、押し上げる仕事を約束します。解体は工程の入り口だからこそ、ここで生み出した余裕──確認業務の短縮、手戻りコストの削減、引き渡し品質の安定──は、必ず御社の収益性として返ります。
「壊す業者」ではなく、
「現場を共に進める協力業者」へ。
BENEFIT
親方 木林が現場に常駐し、解体範囲・残す部分・搬出経路の判断をその場で完結。あなたが電話で呼び出されることも、判断を仰がれて手を止めることもありません。「あの現場、大丈夫かな」と気にせず、別の商談や他の現場に集中できます。
再利用する設備・配管・下地・構造体を、解体着手前に親方が現地確認。「残すはずだった」を壊されて復旧費を持ち出す、というリスクを断ちます。見積もった原価がそのまま残るので、利益が読める。赤字案件に化ける不安から解放されます。
残置物撤去・分別搬出・解体・産廃処分・マニフェスト発行まで、ドクターエコ事業部との社内連携で完結。別業者の相見積もり・手配・日程調整が消えます。1本の電話で発注が終わり、請求も窓口も一つ。あなたの管理工数そのものが軽くなります。
残置物撤去はオプション対応です。すでに片付け済みの現場ではご依頼不要。残置物がある場合のみ、ご相談ください。
設計変更、壊してから決める設備、資材に合わせた追加の削り──リフォームに付き物の追加判断を、親方が「見えていない部分」まで先回りで確認します。
後出しの「やり直し」「壊し忘れ」が起きないから、施主様や後工程の職人から矢面に立たされることがありません。
床の釘・ビス・粉じんまで徹底回収し、共用部養生も整えて引き渡し。産廃撤去・ハウスクリーニングを兼任する自社チームが現場清掃まで一貫対応するため、後工程の職人が再清掃なしでそのまま着工できます。「あの会社の現場はやりやすい」と職人に言われることが、あなたの段取り力の評価につながります。
判断待ちゼロ・追加費用ゼロ・段取りの一本化・先回り対応・即着工──これらは、一現場の話ではありません。手戻りに奪われていた時間が戻り、物件の回転が上がり、見込んだ粗利が残る。
黒﨑商会は、あなたの会社の収益体質そのものを支える協力業者として働きます。
ONE-STOP
実際の現場例:退去後の中古物件。家具・家電・荷物が残ったまま、リフォーム工事の発注を受けるケース。
中古住宅の買取再販、マンションリノベーション、原状回復、店舗スケルトン工事では、解体前に家具・家電・什器などの残置物撤去が必要です。本当に怖いのは、これらの段取りが崩れて施主への引き渡しが遅れること。予定していた売上が立たず、現場の利益が一気に圧迫されます。
残置物の片付けから内装解体まで、
一貫してお願いしたいです。
家具・家電・什器・生活用品を整理
残置物を搬出経路に合わせて撤去
残す部分を確認しながら解体
産廃適正分別・マニフェスト即時発行
次の大工が入りやすい状態に整えて引き渡し
黒﨑商会は、ドクターエコ事業部と社内連携し、残置物撤去・分別搬出・内装解体・産廃処分・マニフェスト発行まで一気通貫で対応。「リフォームしたいから内装解体まで一貫してやってほしい」のひと言で、現場が動き出します。
引き渡し遅延・赤字を避けるために
最悪、こんな損失につながります
黒﨑商会なら、こう守れます
ドクターエコ事業部は、産業廃棄物収集運搬業許可を東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の4都県で取得済み。残置物撤去はオプション対応のため、すでに片付け済みの現場ではご依頼不要。残置物がある現場のみ、内装解体と合わせてご相談ください。
PROJECT
残す部分・配管・構造体を守りながら、リノベ会社が次工程に入りやすい状態へ。
残置物撤去から処分まで一括対応で、再販までのリードタイムを短縮します。
共用部養生・搬出経路・近隣配慮まで、管理会社対応も含めて進めやすい体制で。
テナント退去後の原状回復範囲を確認し、次のテナント工事が入りやすい状態に。
什器・サイン撤去から、共用部養生、産廃処分まで管理会社対応の負担を軽減。
家財の量・搬出経路に合わせて整理。解体作業を見据えた撤去順序で工期短縮。
分別・搬出・処分・マニフェスト発行までを社内で一括。元請け様の手配を最小化。
残す部分と壊す部分の事前確認を徹底し、再利用設備・構造体を守りながら作業。
COMPLIANCE
内装解体では、施工そのものだけでなく、共用部養生、騒音・粉じんへの配慮、搬出経路の確認、産廃分別、マニフェスト対応など、元請け側が説明責任を求められる場面があります。
黒﨑商会では、現場状況に応じて必要な確認を行い、処分対応や近隣配慮まで含めて進めやすい体制を整えています。
作業前に管理会社・近隣へ挨拶し、工事内容・期間・連絡先を共有。問い合わせや苦情の窓口を現場が担うため、元請け様への直接連絡が減ります。
エレベーター・廊下・エントランスを養生し、角はコーナー材で保護。作業後に点検まで行うため、共用部の傷や汚れで元請け様が対応に追われることがありません。
事前に搬出ルートと通路幅を確認し、住戸から搬出口までの動線を確保。近隣住民の通行を妨げず、現場周辺での苦情が起きにくくなります。
粉じんは散水・養生で抑制し、騒音作業は時間帯を調整。事前に管理会社・近隣へ周知するため、工事中のクレームで元請け様が板挟みになりません。
現場で判断が必要な事象は、親方 木林から元請け様へその場で連絡。隠さず・勝手に進めず相談するため、認識違いによる手戻りが防げます。
解体中に見つけた既存設備の劣化・ひび割れ・配管不良を写真付きで即共有。施主への説明材料にもなり、後工程の計画を早めに修正できます。
石膏ボード・木材・プラ・金属を品目別に分別搬出。混載による不適正処分を防ぎ、排出事業者である元請け様が責任を問われるリスクを抑えます。
工事完了後すみやかにマニフェストを発行。施主への引き渡し書類が揃い、元請け様の事務作業や引き渡しスケジュールが滞りません。
MASTER
黒﨑商会では、親方 木林が全案件を直接確認します。見積もりだけを営業担当が行い、施工は別の担当に任せるのではなく、見積もり段階から施工中の判断、引き渡しまで一貫して見ます。
解体範囲、残す部分、残置物、搬出経路、産廃処分まで現場で確認するため、認識違いや品質のばらつきが起きにくく、元請け様とのやり取りもスムーズです。
品質を守るため、受注数を絞って対応しています。工期が決まっている現場は、早めにご相談ください。
内装解体では、見積もり時の話と施工時の判断がずれると、現場で手戻りが起きます。
こうした認識違いを減らすため、黒﨑商会では親方 木林が見積もり段階から現場を確認します。営業担当だけが見積もりをして、施工は別担当に丸投げするのではなく、現場を見る人間が最初から関わることで、判断が早く、話が通じやすい体制を整えています。
ただし、すべての現場を直接見るため、無理に受注数を増やすことはしていません。品質を守るため、受けられる案件数を絞っています。工期が決まっている現場は、早めにご相談ください。
黒﨑商会は、親方 木林を信頼して現場を任せています。とはいえ、すべてを個人に背負わせるわけではありません。万が一、現場で予期せぬことが起きたときは、会社として黒﨑商会が責任を持って対応します。
さらに、損害賠償保険 最大1億円に加入しているため、共用部の破損や第三者への損害といった不測の事態でも、元請け様が損害をかぶることはありません。親方への信頼で進めながら、会社としての備えで守る。それが黒﨑商会の責任体制です。
FLOW
物件種別、解体範囲、残置物の有無、希望工期、搬出条件を確認します。
親方 木林が現地を確認し、解体範囲、残す部分、搬出経路、産廃対応を確認します。
元請けの工期や後続業者の予定に合わせて、解体・撤去・処分の段取りを調整します。
共用部養生、残す部分への配慮、廃材撤去、産廃分別を行いながら作業を進めます。
次工程が入りやすい状態を確認し、必要に応じて状況報告を行います。
WORKS
残置物撤去+内装解体
マンション内装解体
現状復旧・スケルトン
ビル内装解体・スケルトン
店舗内装解体+残置物撤去
VOICE
正直、施主が現場見学に来る日は毎回ひやひやします。解体途中の現場は「大丈夫かな」と不安に映りがちなので。でも黒﨑商会さんは現場をいつもきれいに保ってくれていて、施主にも「これなら安心して任せられますね」と。最後までスムーズに進められました。
リフォーム会社 ご担当者様解体後に釘やビスの取りこぼしがあると、大工が入る前に結局こちらで掃除し直すことに。それが地味に工程を圧迫するんです。黒﨑商会さんは釘一本残っていない。そのまま大工を入れられたので、リフォーム工程が一日も狂わず回りました。
リフォーム会社 施工管理担当者様以前は残置物の片付けと解体を別々に手配して、日程調整だけで何度も電話していました。黒﨑商会さんは撤去から解体・産廃処分まで一任できる。窓口が一本化されただけで、スケジュール調整の手間が激減しました。段取りに追われないのは、こんなに楽なんですね。
不動産会社 ご担当者様正直、特別に安いわけでも高いわけでもありません。でも私が業者に求めるのはそこじゃない。約束した期限内に、納得の状態で確実に仕上げてくれるか。黒﨑商会さんは毎回きっちり守ってくれる。だから次もまたお願いしようと思える。それが決め手です。
元請け施工会社 ご担当者様※ お取引先からいただいた声をもとに構成しています。
PRICE
下記は現地確認前の参考目安です。共用部養生・分別・搬出・清掃・産廃処分まで含めた㎡単価でご提示するため、後から「これは別料金」が出ません。
正確な金額は現場の条件によって変わります。詳しいお見積もりは、お気軽にお問い合わせください。
規模別の料金イメージ
小規模な1室から、マンション1戸まるごと、広めの住戸や2戸ぶち抜きの大規模解体まで対応します。いずれも養生から産廃処分まで含んだ㎡単価が目安です。
小規模
約46㎡
店舗・1室・ワンフロアの内装解体
約90万円〜
標準(最も多い規模)
約70㎡
ファミリーマンション1戸(3LDK)のフル解体
約140万円〜
大規模
約130㎡
広めの住戸・2戸ぶち抜き・スケルトン
約260万円〜
※ ㎡約20,000円を目安とした概算です(養生・搬出・分別・清掃・産廃処分・マニフェスト発行込み)。斫りの量・搬出経路・残置物の有無などの条件で変動します。大規模・複数戸・ビル一棟のご相談も歓迎です。
以下は現地確認前の大まかな判断材料です。実際の金額は、現場を見て人工・日数で算出します。
| 工事内容 | 料金目安 | 主な内容 |
|---|---|---|
| マンション・戸建ての部分内装解体 | ㎡ 8,000〜14,000円 | 間仕切り、床、天井、造作、住宅設備の一部撤去など |
| マンションリノベーション前の内装解体 | ㎡ 9,000〜18,000円 | フルリノベーション前の内装撤去、設備撤去、搬出、清掃 |
| 店舗・オフィスの内装解体 | ㎡ 9,000〜21,000円 | 間仕切り、床材、天井、什器、造作、設備まわりの撤去 |
| スケルトン工事 | ㎡ 12,000〜30,000円 | 内装材、設備、配管、ダクト、厨房設備などの撤去 |
| 原状回復に伴う解体・撤去 | 現地確認後にお見積もり | 契約内容、管理会社指定範囲、復旧条件により変動 |
| 残置物撤去(オプション対応) | 立米 10,000円〜 | 家具・家電・什器の撤去・分別・処分・マニフェスト発行 |
| 品目・項目 | 単位 | 単価目安 |
|---|---|---|
| 木くず処分 | m³ | 8,000円〜 |
| 石膏ボード処分 | m³ | 12,000円〜 |
| 廃プラスチック・床材処分 | m³ | 12,000円〜 |
| ガラス・陶磁器くず処分 | m³ | 15,000円〜 |
| 混合廃棄物処分 | m³ | 16,000円〜 |
| 2t車両・運搬費 | 台 | 6,000円〜 |
| 廃材分別・搬出作業 | m² | 1,200円〜 |
仕分け・撤去・運搬は自社対応で適正料金
黒﨑商会は産業廃棄物収集運搬業許可を東京・神奈川・千葉・埼玉の4都県で取得済み。仕分け・撤去・運搬を自社で一貫対応し、許可済みの中間処理場と連携して適正処分しています。混載や不法投棄のリスクを排除し、現場ごとに必要な作業量を確認したうえで処理します。
現場条件を見たうえで、工程に無理のない見積もりをご提案します。
内装解体・原状回復・スケルトン工事のご相談は、お気軽にお問い合わせください。
FAQ
はい。相見積もりでもご相談いただけます。現場状況、解体範囲、残置物の有無、希望工期を確認したうえで、必要な作業内容をご提案します。
対応状況によりますが、まずはご相談ください。親方 木林が直接確認できる範囲で案件を受けているため、早めにご相談いただくほど日程を合わせやすくなります。
はい。ドクターエコ事業部の残置物撤去・産廃撤去チームと連携し、片付け・撤去・解体・処分までまとめて相談できます。
東京・神奈川・千葉・埼玉に対応しています。現場の場所や作業内容によって調整できる場合があります。
産廃処分が必要な現場では、内容に応じてマニフェスト対応についてもご相談いただけます。産業廃棄物収集運搬業許可は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の4都県で取得済みです。
はい。黒﨑商会では、親方 木林が見積もり段階から現場確認、施工、引き渡しまで直接確認します。
COMPANY
内装解体は、現場に入る職人だけでなく、誰が責任を持って確認するかが重要です。
黒﨑商会では、親方 木林が見積もり段階から施工・引き渡しまで直接確認し、元請け会社様が次工程を組みやすい状態で現場を引き渡します。
東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県の4都県すべてで、解体工事業者登録および産業廃棄物収集運搬業許可を取得しています。
解体工事業者登録
産業廃棄物収集運搬業許可
その他の許認可・体制
内装解体から残置物撤去・産廃処分まで、黒﨑商会の現場は自社チームで対応します。一人ひとりが役割を持ち、親方 木林のもとで品質を守っています。
代表取締役
黒﨑商会の全事業を統括。現場運営から経営まで一貫して見渡し、元請け様の課題に合わせた体制づくりと提案を行います。内装解体から残置物撤去・産廃処分までを一社で完結できる仕組みを整えています。
副社長
見積もりの精度と提案力が強み。現場条件を細かく読み取り、他社では難しい複雑な見積もりにも対応します。内装解体から残置物撤去まで、自社の対応範囲を熟知したスペシャリストです。
内装解体 職長/親方
黒﨑商会の内装解体を担う施工責任者。建築現場で培った知識を活かし、解体範囲・残す部分・搬出経路を見極めながら現場を動かします。見積もりから引き渡しまで一貫して確認します。
解体・搬出担当
体力と力強さを活かし、重量物の搬出や手壊し解体を担当。狭小現場や養生が必要な共用部でも、丁寧かつ安全に作業を進めます。
現場対応担当
丁寧で円滑なコミュニケーションが強み。管理会社・近隣・施主との折衝でも信頼を得やすく、現場周辺との関係を保ちながら作業を進めます。
現場管理担当
明るく現場をまとめる一方で、責任感が強く丁寧な対応ができるしっかり者。安定した進行でチーム全体を支えます。
施工担当
柔軟で親切な対応が持ち味。現場での急な変更や追加の判断にも落ち着いて対応し、元請け様が相談しやすい存在です。
施工担当
若さと吸収力を活かし、着実に成長中。真面目に現場と向き合い、新しい作業にも前向きに取り組みます。
事務
黒﨑商会の運営を陰で支える事務の要。見積書・各種書類・マニフェスト対応まで、隙のない仕事でチームを支えます。
※ ドクターエコ事業部(残置物撤去・産廃撤去)と内装解体事業部は同じ黒﨑商会のチームです。
| 運営会社 | 有限会社 黒﨑商会 |
|---|---|
| 事業名 | 内装解体事業部/ドクターエコ事業部(残置物撤去・産廃撤去) |
| 代表取締役 | 塩飽 貴哉 |
| 施工責任者 | 親方 木林 |
| 設立 | 平成2年(1990年)4月19日 |
| 事業所 |
〒210-0854 神奈川県川崎市川崎区浅野町1-11 〒273-0862 千葉県船橋市駿河台1-20-32 |
| 連絡先 |
フリーダイヤル:0120-538-489(24時間365日対応/見積・相談無料) 電話:03-6410-7199 / FAX:050-3730-4860 |
| 対応エリア | 東京・神奈川・千葉・埼玉 |
| 事業内容 | 内装解体、原状回復、スケルトン工事、産廃撤去、残置物撤去、解体工事、ハウスクリーニング、不用品回収、特殊清掃 ほか |
| 主な相談先 | リフォーム会社、設計士、不動産会社、管理会社、原状回復担当者 |
| 主な取引先 | 株式会社中央住宅、大東建託株式会社、株式会社長谷工、株式会社大槻工務店、株式会社ニューエスト、株式会社第一開発、株式会社共栄組、株式会社ハウスショップ、東急リバブル株式会社 ほか多数 |
| 顧問弁護士 | 弁護士法人 荒木法律事務所 弁護士 荒木誠司 |
| 顧問税理士 | MEJIRO Accounting firm/税理士事務所 代表 佐藤安博 |
| 特徴 | 職人直受け、一社完結、残置物撤去から相談可能、次工程を見据えた内装解体 |
- 最後に -
内装解体の良し悪しは、壊している最中だけでは判断できません。本当に差が出るのは、解体後に次の職人が現場に入るときです。
黒﨑商会は、リフォーム会社様が次工程を進めやすい状態で引き渡すことを重視しています。親方 木林が見積もり段階から現場を直接確認し、片付け・撤去・内装解体・処分までまとめて相談しやすい体制で対応します。
相見積もり、急ぎの現場、継続依頼のご相談も歓迎です。
まずは空きスケジュールをご確認ください。
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